竹歳 當子先生の教室作品展を見に鎌倉へ行ってきました。
実は先週も伺ったのです......。1週間間違えてフライングしてしまったのです。
リベンジです!毎週鎌倉にいけるとは嬉しい事です。
行きはちょっとふんぱつして湘南新宿ラインのグリーン席でのんびり行くのも楽しみの一つです。
鎌倉駅からすぐの小町通り沿いにある「ギャラリー・ユー」
中に入ってまず目に飛び込んでくる絵はやはり私の大好きな
『ひまわり&アーモンドの花咲く枝』です。
とても雰囲気のある絵にゴッホのひまわりの絵を入れ込むという
大胆なアレンジが素敵。
アーモンドの絵の奥行きよりひまわりの絵の方が深いんです。
この技術は本当にお勉強になります。
画家:玉村豊夫さんの絵をシャドーボックスにした作品です。
風景画は本当に作品として栄えます。
自分もその場にいるのではないか?と絵に入り込めるのが風景画。
木々の重なり合いや表現が自然です。
小さな絵でしたが、ガラスの花瓶の絵がありました。
シリコンの透明粘土を使って表現されていました。
私も一度試作をしたのですが、扱いがよくわからずお蔵入りしてしまいました...。
皆さんいろいろ考えながらシャドーボックスをなさっているなと感心します。
先生お疲れ様でした。
0 件のコメント:
コメントを投稿